{"product_id":"vostok-no-5","title":"VOSTOK - No.5","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSize :  180 x 252 mm    \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003ePUR製本 (カバー付き)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e388\u003c\/span\u003e pages\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ecolor, black and white\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003ePublished by \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eVOSTOK\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"206\" data-start=\"0\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eファッション／カルチャーメディア「VOSTOK（ヴォストーク）」が5年ぶりに復刊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカバーファッションストーリーは写真家の”Torbjørn Rødland”を起用し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eエディトリアルページには原美樹子、Raymond Meeksなどの世界的な写真家が撮影を手がけている他、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e丹羽惠太朗が〈GUCCI〉を、黒田零が〈Dior〉を、川口翼が〈Comme Des Garçons Homme Plus〉をそれぞれ撮り下ろしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eジャーナルページでは、Martin Margielaや山本昌男のアート作品・インタビューをはじめ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカルチュラルコレクティブZāによる沖縄県宮古島のキュレーションページ、若き美術家Ser SerpasやYBA（Young British Artist）の特集など、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e他の媒体とは一線を画す「VOSTOK」ならではの企画が並びます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVOSTOK\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2019年に編集者・大城壮平によって創刊されたファッション／カルチャーメディア『VOSTOK』。コロナ禍の影響により長らく休刊しておりましたが、このたび復刊する運びとなりました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eVOSTOKとは「極東」という意味であるとともに、ユーリイ・ガガーリンを乗せて人類初の有人宇宙飛行を実現した宇宙船の名前のこと。\u003cbr\u003eカタログ的な実売誌ではない、想像力を掻き立てる美しい一冊。数年後に開いても新たな発見があるアーカイブ性のある一冊。国内外のクリエイターやファッション関係者をも刺激する一冊をコンセプトに、過去4号発行いたしました。復刊号では、新しくウィメンズのファッションストーリーの展開や、完全なバイリンガル仕様になるのに加え、\u003cbr\u003eファッションページ、ジャーナルページ共に国内外のさまざまなクリエイターが参加予定です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単なるオールドメディアとしての紙の雑誌ではなく、印刷物、SNS、WEBの3つを軸にそれぞれの特性を活かし、そこからさまざまなプロジェクトを展開していく、新しい時代のメディア型プラットフォームを目指します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集者・大城壮平 \/ PROFILE\u003cbr\u003e1988年、沖縄県宮古島生まれ。早稲田大学商学部中退。株式会社Chiasma代表。\u003cbr\u003e学生時代から『HUgE』（講談社） にてアルバイトを始め 、『Them magazine』（Righters）の創刊時からエディターを務めた後、2018年に独立。2019年3月に『VOSTOK』を創刊する。2021年10月にはアートメディア『POST-FAKE』を立ち上げる。アート／ファッション／カルチャー分野を軸に、企画や展示、映像、出版など多岐にわたるプロジェクトを手掛けている。\u003c\/p\u003e","brand":"VOSTOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48392616935649,"sku":null,"price":22.0,"currency_code":"USD","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0646\/9638\/5761\/files\/VOSTOK---No.5.jpg?v=1779439809","url":"https:\/\/boutique-romantique.jp\/ja-us\/products\/vostok-no-5","provider":"BOUTIQUE ROMANTIQUE","version":"1.0","type":"link"}